きらぼし銀行(旧東京都民・八千代・新銀行東京) 退職金 定期預金をまとめて ご案内します

きらぼし銀行 退職金定期預金 『セカンドライフとアクティブ応援団』

>> 運用条件を早く見たい場合は コチラ

新しく立ち上がった
   「きらぼし銀行(旧東京都民銀行) 退職金 特別金利 定期預金」。

「セカンドライフ応援団」と「アクティブライフ応援団」の2種類あるが、金利はまったく同一である。
名前がふたつ有るのは銀行統合によるもので、
    旧東京都民銀行店舗では「セカンドライフ応援団」
    旧八千代銀行の店舗では「アクティブライフ応援団」で申込みを行う。

どちらも勤務先から振込後1年以内までOKなので、ほかとの比較検討の時間的余裕はある。

比較>> 新生銀行

きらぼし銀行(旧東京都民・八千代・新銀行東京) 定期預金 受取利息の試算(例)

“300を6ヶ月間お預け入れの場合”
   300×0.5%×183日÷365日=7,520切捨て 前
   7,520円から、15.315%の国税と5%の地方税を差し引く。
     7,520−1,527 ⇒ 5,993切捨て 後

きらぼし銀行 定期預金 2種類の相違点

金利は一緒だが、説明書を読むと違いがひとつだけわかる。

旧東京都民銀行店舗で申し込める「セカンドライフ応援団」の方は、退職金以外の資金を加えてもOK!
金利はいまひとつふるわないが、この点 を「ラッキー」と思われる方も多くおみえだろう。
上限は旧八千代銀行店舗と同じく3000万円。この中に他の資金をまとめられるのだ。

きらぼし銀行の支店網

統合により、東京、神奈川、埼玉、千葉、と範囲が広がり、関東地区のうち南関東を網羅している。

きらぼし銀行について

東京都民銀行・八千代銀行・新銀行東京の3行が合併して、2018年5月1日より「きらぼし銀行」となりました。

きらぼし銀行(旧東京都民・八千代・新銀行東京) 定期預金 運用のまとめ

金利[年]
6ヶ月もの 0.5%(税引後0.398%)
運用 資金
300〜3,000以内(旧八千代は 以外も預入れ可)
販売期間
終了時期未定
運用 対象
受取後1年以内
年令制限
無し
定期預金 口座
開設 必要書類
の受取りを証明する書類(写)を提示
「源泉徴収票」もしくは「振り込まれた口座の通帳」など
年金受取に
よる優遇
きらぼし銀行 定期預金には、優遇は無い
 
投資信託等
との組合せ
無し
 
運用プラン
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申し込み
店頭窓口   >> 店舗検索

きらぼし銀行(旧東京都民・八千代・新銀行東京) 定期預金の最新情報は、公式サイトにて再度ご確認ください。
販売条件などが変っている可能性もあります。

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