イーバンク(現 楽天銀行) 退職金 定期預金 体験レポート

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フットワークの良い 定期預金

体験レポート:イーバンク(現 楽天銀行) 「定期預金」

そもそも、イーバンク(現 楽天銀行)に口座を作ろうとしたキッカケは、インターネット通販だ。
どこのサイトだったか記憶にないが(-_-;)、
  支払方法がクレジットカードかイーバンク(現 楽天銀行)からの振込みに限定されていた。
頻繁に使うサイトならともかく、一回こっきりの利用でクレジット番号を入力するのは抵抗がある。
イーバンク(現 楽天銀行)にさえ口座を持っていれば、そこから振込手数料もかからずに入金できる。
そういう経緯で、
  まずは振込のための普通預金口座が
     楽天銀行(旧イーバンク)とのおつきあいが始まりだった。

使い始めてみて、定期預金の金利が一般の銀行にくらべて高いのに気づいた(・o・)。
普通預金口座はもうあるわけだし、
  その次の行動は、もう簡単だった。

イーバンク(現 楽天銀行) パンフレット

☆イーバンク(現 楽天銀行)
        「定期預金」☆

【金利】1万円以上100万円未満の場合
  1ヶ月 年0.33 %  3ヶ月 年0.43 %
  6ヶ月 年0.48 %  1年  年0.53 %
    (金利:2008年11月18日現在)
【資金】
  1万円以上
 
                       参考 >>楽天銀行(当時はイーバンク)

イーバンク(現 楽天銀行)の選択ポイント!

・ 1万円から預け入れできること
  どんなに少ない金額でも、1ヶ月以上使わないのなら、定期預金の方が有利。
・ 満期時の扱い(継続/解約)の途中変更、解約も簡単に出きること
  自分の状況次第で、気楽に変更できちゃうのがポイントだね(^^♪
・ 口座維持手数料無料だってこと。
  前提条件をクリアしないと、手数料が無料にならないネット銀行も多い。
・ ゆうちょ銀行のATMが利用できること。
  使う回数が多いと手数料が必要になる場合もあり、でもそんなにATMは使わないし。
・ ゆうちょ銀行の自分の口座から、お金の移動が簡単にできる。
  事前に口座登録しておけば、ネットでポチっと移動も簡単。

なんだかんだ言っても、
  退職金専用の定期預金の高金利には勝てないんですけどぉ・・・・(*^。^*)

step1 口座を開設

口座の開設も、ネットから入りまーす。

イーバンク(現 楽天銀行)にアクセスし、口座開設に申込な項目を入力。
これを送信して、とりあえず第一のステップは完了。
  その後、本人確認資料送付用の返信封筒の到着を待った。

≪本人確認資料として送付したもの。≫
 健康保険証のコピー
    イーバンク(現 楽天銀行)の本人確認資料は、この1種類だけでOK!(免許証もモチOK)
    2種類必要な銀行もあるけど、何が違うんだろう (・・?  いまだ、未解明。

口座を開設しカスタマーカードが届く

ポストに投函してから数日後に、カスタマーカードといろんな資料が到着!!
支店名が、こども銀行みたいな名前で、笑っちゃう(^o^)
  ジャズ支店、ロック支店、サンバ支店、ワルツ支店、オペラ支店、、、、などなど。
最初は、お金をおろすことを考えていなかったので(~_~)、キャッシュカードはつくらず。

step2 ゆうちょ銀行からイーバンク(現 楽天銀行)にお金を移す

簡単に移動できるよう手続きを済ませ、イーバンクのサイトから移す金額を入力。
翌日には、イーバンクにちゃんとお金が届いていた。

 

step3 定期預金に預け入れ

金額と預け入れ期間、それから満期後の取り扱いを入力し、定期預金作成を完了!!
通帳がないとなんだか“預けた感”が薄くって、あとからもう一回口座を確認してしまった。
そういうところは、通帳の方がお金の重みを感じるよね。

楽天銀行(当時はイーバンク)にアクセスすると、ソコには誘惑が。。。。
  ’BIGを買うならイーバンク!
   今年「8人目の6億長者」がイーバンクから誕生!
   9人目は誰の手に?!’
こんな言葉に思わず身を乗り出したくなるけど、、、ここは冷静に。
わたくしとしては、元手がなくなっては、ちと困るのだ(>_<)

step4 キャッシュカードを作成

最初は必要ないと思ったキャッシュカードも、定期預金が満期になってみると、う〜〜ん欲しい。
  という事で、遅ればせながらイーバンクマネーカードを作成。
未来が明るく開けるよう祈って、色はオレンジに!!

遅ればせながらキャシュカードをつくる

 

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